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	<title>ホームページ制作（富山県）｜アクセスネット情報技研&#187; ウェブ活用情報</title>
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	<description>ホームページ制作ならアクセスネット情報技研（富山県）</description>
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		<title>暑いからこそ情熱を!</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 08:28:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。閲覧ありがとうございます！梅雨明け、夏本番。毎日暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。ここ1ヶ月ほどいくつかのお仕事が重なり、ブログもまたまたおろそかにな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />閲覧ありがとうございます！<br /><br />梅雨明け、夏本番。<br /><br />毎日暑い日が続いていますが、<br />皆様いかがお過ごしでしょうか。<br /><br /><br />ここ1ヶ月ほどいくつかのお仕事が重なり、<br />ブログもまたまたおろそかになっておりました。。。<br /><br />楽しみにしていただいてた方、すみませんでした。<br /><br />そうでない方は、しばしお付き合いを。（笑<br /><br /><br />今回のテーマは、<br />ITやウェブとは直接関係はありません。<br /><br />タイトルからして？？？？？<br /><br />えっ、そういうブログじゃないの？<br /><br />えー、本当はそういうブログなんですが（汗）、<br /><br />今回はどうしても皆さんにもシェアさせていただきたい<br />内容だったもので、たまたまそれがITとかウェブでは<br />なかったということです。<br /><br />シェアしたいと言いますのも、<br />私もお客様（特に経営者の方）と接する機会が多く、<br />また私も経営に携わる身から、<br />こんな考え方の経営もあるんだ！<br />と、少し衝撃を受けた記事があるからです。<br /><br />と同時に自分自身もインスパイアーされたと言いますか。。<br /><br /><br />弊社でもコンサルティング業務をさせていただく際、<br />企業様の現状分析やウェブ戦略立案で、<br />ＳＷＯＴ分析や競合分析をはじめ、様々なフレームワークを使って<br />戦略を立てるお手伝いをしているわけですが、<br />本当にそれだけで良いのか・・・・と、<br />時折自問自答を繰り返す時があります。<br /><br />そんなモヤモヤ感をすっきりさせてくれそうなのが、<br />この記事だったのです。<br /><br />記事の中には様々なエッセンスが含まれていると思いますので、<br />読まれる方の立場や現状、想いの強さによって、<br />感じ方は様々かと思います。<br /><br />でもきっと何か一つヒントを得られるような気がします。<br /><br /><br />ちなみにターゲットごとにコンセプトやコンテンツ、デザインまで<br />全て変えてしまうというウェブ戦略がありますが、<br />この記事に出てくる出店形式と相通じる部分はあります。<br /><br /><br />是非ご一読いただき、参考にしていただければ幸いです。<br /><br /><a href="http://j-net21.smrj.go.jp/well/shinjosiki/article/hanjouten_13-01.html" target="_blank">記事はこちらからどうぞ。</a><br /><br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）<br /><br /></p>
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		<title>中小企業IT化の王道！その２</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 09:39:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。閲覧ありがとうございます！久しぶりの記事投稿になりますが、少々お付き合いの程、よろしくお願いいたします。さて、前々回の記事で「グループウェア」に触れました。導入のハードル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />閲覧ありがとうございます！<br /><br />久しぶりの記事投稿になりますが、<br />少々お付き合いの程、よろしくお願いいたします。<br /><br /><br />さて、前々回の記事で<span style="color: #ff0000;">「グループウェア」</span>に触れました。<br /><br />導入のハードルが低く、生産性アップに貢献するIT活用の<br />代表格として、年々利用企業が増えてきています。<br /><br />メリットが多いグループウェアですが、<br />前回文末にも記しましたように、<br /><span style="color: #ff0000;">ツールの選択時に注意すべきポイント</span>があります。<br /><br />今回はその点をかいつまんでご説明いたします。<br /><br /><br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">選択のポイントその１<br />利用目的をハッキリさせよう！</span></strong><br /><br />利用目的を決めずに、製品の比較に入ってしまうケースが<br />よく見受けられますが、これは絶対にやめましょう。<br /><span style="text-decoration: underline;">具体的な目的を決めることで、必要な機能が絞り込まれ、<br />その機能を備えるグループウェア同士を比較</span>することができるため、<br />無駄な比較作業が無くなります。<br />もちろん機能の多さ自体の比較は無意味な作業です。<br /><br /><br /><span style="color: #0000ff;"><strong>選択のポイントその２<br />実際使う人に検証してもらおう！</strong></span><br /><br />グループウェアを選定する場合、<br />システム担当者間のみで検討しがいがち。<br />そもそもグループウェアは現場の業務効率化が目的です。<br /><span style="text-decoration: underline;">現場の人が本当に使いやすいかどうか</span>によって、<br />システムの利用頻度にも差が出てしまいます。<br /><span style="text-decoration: underline;">選定の初期段階（利用目的や必要機能の決定）より、<br />現場の人に入ってもらうこと</span>が重要です。<br /><br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">選択のポイントその３<br />企業規模に適切な製品を選択しよう！</span></strong><br /><br /><span style="text-decoration: underline;">中小企業向けと大企業向けでは、<br />グループウェアの設計や構造が異なります。</span><br />例えば中途採用の多い会社では、<br />企業規模の異なる企業から移ってきた人が、<br />前職で使っていたグループウェアが使いやすかったという理由で、<br />自社の規模に合わない製品の導入を提案する場合があるので、<br />注意しましょう。<br /><br /><br /><span style="color: #0000ff;">最後に運用上のポイントを。</span><br /><br />運用を成功させるには、<span style="text-decoration: underline;">会社の幹部がトップダウンで、<br />従業員に利用を呼びかけ、できる範囲から段階を踏んで、<br />幹部自らも積極的に利用すること</span>がポイントです。<br />また最初から形式張らず、掲示板やスケジュール管理といった<br />一般的な機能から使いこなしていくこともコツです。<br /><br /><br />弊社のお客様でも、<br />トップ自らが率先して利用することで、<br />スタッフ全員の利用率アップに繋がり、<br />業務の効率化に貢献しているようです。<br /><br /><br />弊社では、グループウェア導入支援を行っております。<br />貴社の社内体制やご要望に応じた最良のツール選択と<br />導入支援を実施しております。<br />ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。<br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</p>
<div id="_mcePaste" style="position: absolute; left: -10000px; top: 0px; width: 1px; height: 1px; overflow: hidden;"><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; color: #000000; font-family: 'MS PGothic'; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; font-size: medium;"><span class="Apple-style-span" style="color: #333333; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック',Osaka,'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; font-size: 14px; line-height: 22px; text-align: left;">弊社では、グループウェア導入支援を行っております。<br />貴社の社内体制やご要望に応じた最良のツール選択と<br />導入支援を実施しております。<br />ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。<br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</span></span></div>
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		<title>Ustreamハマリそうです。</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 08:49:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。閲覧ありがとうございます！前回の記事では、「業務の効率化」という視点で、グループウェアについて考えてみました。今回はその続き・・・・・・の予定でしたが、ちょっと脱線させて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />閲覧ありがとうございます！<br /><br /><br />前回の記事では、<br /><strong>「業務の効率化」</strong><br />という視点で、グループウェアについて考えてみました。<br /><br />今回はその続き・・・・・・<br /><br />の予定でしたが、<br />ちょっと脱線させていただき、<br />別の話題に触れてみたいと思います。<br /><br /><br />今回のテーマは、巷で話題の<br /><a href="http://www.ustream.tv/"><strong><span style="color: #ff0000;">「Ustream」（ユーストリーム）</span></strong></a><br />です。<br /><br />もうご存じの方も多いと思いますので、<br />ウンチクはググッて（検索して）いただくとして、<br />今回は実際に試してみた感想を述べてみたいと思います。<br /><br />先日弊社で行ったコラボレーションセミナーで<br /><a href="http://www.ustream.tv/channel/%EF%BC%A9%EF%BC%B4-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88-%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%8A%9B%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC-6%E6%9C%8818%E6%97%A5">当日のセミナー模様をUstreamにてライブ配信</a>してみました。<br />配信にあたり、セミナー参加者の方には事前に了承をいただき、<br />また参加者の方々は映像には映らないよう<br />配慮させていただきました。<br /><br />ご覧になられた方は、ありがとうございました。<br />この場をお借りしてお礼申し上げます。<br /><br />Ustreamは、<br /><span style="color: #ff0000;">「無料」で、<br />「簡単」に、<br />インターネットを使ってライブ映像を配信できる</span>ことが、<br />最大のウリ。まさにそれ体感したわけです。<br /><br />特にiPhoneなどのスマートフォンで簡単に配信できることもあって、<br />日本でも急速に認知度がアップしております。<br /><br />でもせっかくライブ配信するんであれば、<br />スマートフォンやウェブカメラではなく、<br />それなりのクオリティで配信したい！<br />と一念発起し、会社と自分の機材を駆使して<br />より見やすく聞きやすい配信を心がけてみました。<br /><br />（画質がイイと言われているDoCoMoのエクスペリアでも<br />ちょっと不満がありましたし、会場が広いと音声が<br />しっかり拾えないという問題がありました。）<br /><br /><br />カメラはウェブカメラではなく、<br />三脚固定のデジタルビデオカメラをＰＣとiLink接続し、<br />マイクも別マイク（ミキサー無）用意して講師の声を直接拾いました。<br />モニターは現地でエクスペリア、会社側でＰＣチェック<br />を行いました。<br /><br />セッティング＆テストに約20分ほどかかりましたでしょうか・・・。<br /><br /><br />結果としましては、</p>
<p><strong>ほぼ満足</strong></p>
<p>明らかに<span style="text-decoration: underline;">スマートフォンやウェブカメラでは<br />表現できないクオリティ</span>を出せたと思います。<br /><br />ただ、今回の反省点・今後の課題として<br />・UstreamProducerが利用できなかったこと（致命傷でした・・・）、<br />・セミナーで人手がとられ、カメラワークができなかったこと（カメラほぼ固定）、<br />・うっかりオートフォーカスにしていたこと（たまにピントがずれていた）、<br /><br />などがありました。<br /><br />一方で可能性としては、<br />・複数カメラによる画面切り替えやスライドへの切り替え<br /> （対談やセッション形式などで効果的）<br />・ライブ配信しながら、閲覧者とのチャット（質問受付もできます）<br />・閲覧者限定配信（有料セミナーなら必須）</p>
<p>など、十分できる感触を得ております。<br /><br />次回セミナー等では、是非このあたりもやってみようかと思います。<br /><br />私はUstreamの代名詞的存在であるケツダンポトフのそらのさんには<br />なれませんが、（まず男ですし・・・）<br />配信クオリティはせめてそらのさんのレベルまでには持っていきたい！<br /><br />などと考えております。<br />まぁ、そこまでいくとなると、もう少し機材が・・・（汗<br /><br />Ustreamは単に動画の生放送ができるツールにとどまらず、<br /><span style="text-decoration: underline;">TwitterやFacebookなど「ソーシャルメディア」と連動することで、<br />より価値の高いツールになります。</span><br />そういう意味でもUstream自体、ソーシャルメディアでもあるのです。<br /><br /><span style="text-decoration: underline;">ライブならではの企画とUstreamを活用することで、<br />企業がユーザに対して付加価値の高い<br />サービスを展開することも可能</span>であると実感しております。<br /><br />またUstream以外にもインターネットを使ったライブ映像配信サービスが、<br />国内国外問わず存在していますし、それぞれ様々な特徴がありますので、<br />使い分けてみるのも面白いでしょう。<br /><br />Ustream等のライブ映像配信サービスのご活用をお考えの方は<br />お気軽にお声がけください。<br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</p>
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		<title>中小企業IT化の王道！</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 22:59:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。閲覧ありがとうございます！
今回のテーマはちょっと視点を変えて、社内のIT化を考えてみたいと思います。会社がIT化を進める最大の目的の一つは「業務の効率化」ではないでし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />閲覧ありがとうございます！</p>
<p>今回のテーマはちょっと視点を変えて、社内のIT化を考えてみたいと思います。<br /><br /><br />会社がIT化を進める最大の目的の一つは<br /><br /><strong><span style="color: #ff0000;">「業務の効率化」</span></strong><br /><br />ではないでしょうか。<br /><br />直接的に業務改善に結びつくIT化もあれば、<br />間接的な効率化を促進するIT化もあります。<br /><br />企業がコスト面やトレーニング面で<br />まずIT化しやすい方法としては、<br /><br /><span style="color: #ff0000;"><strong>「情報の共有化」</strong></span><br /><br />を主眼においたIT化です。<br /><br /><br />間接的な効率化を図るにはまずは、<br />社内における縦と横のコミュニケーションを<br />いかに緊密かつ迅速に行えるかが重要になります。<br /><br />ツールとしては、メールが中心になりますが、<br />ここ最近は<br /><br /><span style="color: #ff0000;"><strong>「グループウェア」</strong></span><br /><br />の導入が、企業規模や業種を問わず増えてきています。<br /><br /><br />グループウェアは、組織内の情報共用を目的として生まれ、<br />進化してきたソフトウェアです。<br /><br />主に下記のような機能が備わっているソフトです。<br /><br /><strong>・電子メール<br />・電子掲示板<br />・ライブラリ<br />・スケジューラー<br />・ワークフローシステム<br />・ドキュメント共有<br />・ToDo<br />・アドレス帳<br />・電子会議室<br />・施設予約</strong><br />などなど<br /><br />例えば会議を開くとき、グループウェアを使えば、<br />参加者の予定を一人ずつ口頭や内線で確認する必要がなく、<br />スケジューラを使って空き時間状況をすぐに確認できます。<br />同時に会議室の予約を入れたり、配付資料をファイルとして<br />送付しておくことができます。<br />パソコン上だけでなく、携帯でも操作できるものがありますから、<br />遠隔地からでも確認や追加・修正などができてしまいます。<br /><br />またワークフローシステムなどでは、<br />社内の決済フローをネットワーク上で完結でき、<br />迅速な処理が可能となります。<br /><br /><br /><span style="text-decoration: underline;">グループウェアはその導入効果が目に見えやすいソフトウェア</span>です。<br />さらに、全社員が利用できなければ意味がないため、<span style="text-decoration: underline;">操作も簡単</span>。<br />WordやExcelに比べたら習得に要する時間はずっと短かくてすみますし、<br />マニュアルが無くても半日程度でほとんどの機能をマスターできるでしょう。<br /><br />弊社でもグループウェアを最近導入いただいた<br />お客様がいらっしゃいます。<br />最初は拒否反応を示していた社員さんも、<br />操作のあまりの簡単さに拍子抜け。<br />1週間余りで社内に必須のツールとなっています。<br />もちろん業務や社内の意思疎通は格段に効率化されたとのこと。<br /><span style="text-decoration: underline;">単純作業や、コミュニケーションロスが少なくなった分、<br />より創造性のある業務に時間をさけるようになった</span>そうです。<br /><br /><br />以前は企業のネットワーク環境に応じ、<br />導入にも多少時間がかかる場合がありました。<br />近年はインターネット・イントラネットの技術向上に伴い、<br />ブラウザを使用したシステムが主流になっており、<br />導入も非常に短期間におこなえるようになっています。<br />また、<span style="text-decoration: underline;">利用者数や利用時間に応じて課金される<br />システムもあり、初期導入費をかなり抑えることも<br />できるようになってきました。</span><br /><br /><br />良いことづくめのグループウェアですが、<br /><strong><span style="color: #ff0000;">ツールの力を最大限発揮するためには、<br />ツールの選択時に考えるべきいくつかのポイントがあります。</span></strong><br />次回はそのあたりを考えてみたいと思います。<br /><br /><br />弊社では、グループウェア導入支援を行っております。<br />貴社の社内体制やご要望に応じた最良のツール選択と<br />導入支援を実施しております。<br />ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。<br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）<br /><br />☆★お知らせです★☆<br /><br />６ 月１８日　IT活用セミナーを開催します！（残席残りわずかです）<br /><a href="http://www.e-sougyou.com/info_company/semi100618/">詳しくはここをクリック！</a></p>
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		<title>ツイッター禁止!? 企業のネット閲覧規制状況</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 06:43:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
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こんにちは。アクセスネット情報技研の長棟です。閲覧ありがとうございます！＜引用＞&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#821 [...]]]></description>
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<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の長棟です。<br />閲覧ありがとうございます！<br /><br /><br />＜引用＞&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br /><br />YouTube においては、企業全体で30％、5000 人以上の<br />大企業で51％が閲覧不可、ツイッターにおいては、<br />企業全体で25％、5000 人以上の大企業で38％が閲覧不可で<br />あることが明らかになりました。<br /><br />ソーシャルメディアの普及とともに、企業が企業内個人に<br />向けてインターネットで情報発信するケースがますます<br />増える中、その表現方法については配慮する必要が<br />あるものと考えられます。<br /><br />&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br /><br /><br />いきなり、引用から入りまして、申し訳ございません！(笑)<br /><br />私にとって、かなり考えさせられる数値だったもので、<br />ついつい。<br /><br />これは、<a href="http://www.wab.ne.jp/" target="_blank">社団法人日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会</a>が<br />今年6月1日に発表したレポートからの引用です。<br /><br />詳しくは、こちらから<br /> ↓<br /><a href="http://www.wab.ne.jp/rr/20100601kigyounaietsuranrelease.pdf" target="_blank">Web 広告研究会、企業内のネット利用状況を調査<br />大企業の半数が動画共有サイトを視聴できず</a>(ｐｄｆファイル)<br /><br /><br />この結果を見てもお分かりのように<br />特に「企業間取引(ＢｔｏＢ)」サイトのコンテンツを設計する上でも<br /><br />あるいは、ソーシャルメディアなどの情報を検索する上でも気をつけて<br />置かなければならない点が見えてきます。<br /><br /><br />たとえば、ＢｔｏＢサイトで<span style="color: #ff0000;">商品の動画コンテンツを<br />YouTubeにアップして公開した場合</span>など、ターゲットとなる<br />勤務時間内の<span style="color: #ff0000;">企業人には閲覧できない</span>ことになります。<br /><br />また、ツイッターなどで<span style="color: #ff0000;">情報を告知する場合も勤務時間内には<br />参照してもらえる可能性は、低く</span>なってしまいます。<br /><br />さらに最近、マーケティング手法としてトレンドになりつつある<br />ツイッターなどの検索語句を使っての<span style="color: #ff0000;">マーケッティング結果</span>も<br /><span style="color: #ff0000;">「企業間取引(ＢｔｏＢ)」サイトを設計する上では、<br />ターゲットとなる母数が多くはない</span>ことも考慮すべき点となりますね。<br /><br /><br />さらに上記レポートの報告ではディスプレイの解像度に関しても言及しており<br />社内で最も多く利用されているディスプレイの解像度は、<br />｢XGA(1024×768)｣36.1％、｢SXGA(1280×1024)｣20.1％、<br />｢ワイドXGA(1280×768)｣13.6％　　と<span style="color: #ff0000;">ワイド化が進行</span>していることを<br />報告しています。<br /><br />つい数年前までは、旧型ノートPCに合わせ800×600pxを基準に<br />ホームページのサイズを決めていましたが、その点でも見直しを<br />かける時期にきていると思います。<br /><br />最後までお読みいただき、有難うございました。<br /><br />（担当：IT経営コンサルタント　長棟）</p>
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		<title>そもそも。。。</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 08:55:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。閲覧ありがとうございます！
前回、前々回の記事では検索連動型広告について触れました。
検索連動型広告は既存広告媒体に取って代わる、費用対効果に優れた広告媒体である一方 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />閲覧ありがとうございます！</p>
<p><a href="http://www.e-sougyou.com/info_web/adwords%E3%82%92%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B%EF%BC%81/">前回</a>、<a href="http://www.e-sougyou.com/info_web/%E4%BB%8A%E3%81%93%E3%81%9D%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E9%80%A3%E5%8B%95%E5%9E%8B%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%82%92%EF%BC%81/">前々回</a>の記事では検索連動型広告について触れました。</p>
<p>検索連動型広告は既存広告媒体に取って代わる、<br />費用対効果に優れた広告媒体である一方で、<br />コツをしっかり押さえないと無駄にコストが<br />かかってしまうことをご説明しました。<br /><br />検索連動型広告が日々進化しているのと同じく、<br />検索サイトを使うユーザーも日々進化（変化？）<br />していることも忘れてはいけません。<br /><br />既存の広告媒体で考えてみます。<br />予算のある企業などは、ＴＶＣＭや紙媒体の広告出稿前には<br />マーケティングリサーチを行うケースがあります。<br />費用対効果を図りにくい媒体であればあるほど、<br />事前に効果が見込めるターゲットやエリアを調査し、<br />資本を投下します。<br /><br />しかし予算が限られている企業では（昨今は不況のあおりもあってか<br />大手企業でも事前リサーチは減少傾向にあるようですが・・・）、<br />到底リサーチにコストも時間もかけることは不可能です。<br /><br />また広告実施後の検証も同じことが言えます。<br />予算のある企業は、広告のレビューを行い、<br />次回広告の効果向上に繋げる努力を行います。<br />一方で、予算が限られていれば、その逆になりがちです。<br /><br />このように、今までであれば予算のある大企業しかできなかった<br />「リサーチ」や「検証」といった行動を、<br />検索連動型広告では予算の少ない企業でも<br />ある程度実現可能にしてくれるのです。<br /><br /><br />広告出稿は、時として<span style="text-decoration: underline;">「にわとりと卵」</span>に例えられることもあります。<br /><br />売上が上がったら出稿する<br />という考え方<br /><br />広告を出したから売上が上がった<br />という考え方<br /><br />どちらも間違いではないのでしょうが、<br /><span style="text-decoration: underline;">経営戦略的視点で考えるならば、<br />後者の方が現実的な選択</span>になってきます。<br />弊社のお客様でも後者の実績が際だっている事実があります。<br /><br /><br />おさらいになりますが、検索連動型広告は、<br /><br />１）他の広告媒体と比べ高い費用対効果を見込める<br />２）出稿後のデータ検証が可能<br />３）２）によって、効果的な広告の修正・変更・追加が可能<br /><br />という特徴があります。<br />そういった意味からも、<br />「売上が上がったら出稿する」という考え方に潜む<br />リスク不安を最小限に抑えてくれる<br />広告媒体とも言えるでしょう。<br /><br /><br />しかし注意すべき点もあります。<br /><br /><span style="text-decoration: underline;">検索連動型広告は万能では無い</span>こと<br /><span style="text-decoration: underline;">他の広告媒体に対して必ずしも<br />全ての面で優れているワケではない</span>こと<br />も併せて考える必要があります。<br /><br />なぜか。。。<br /><br />ここが<strong>「そもそも」</strong>論になってきます。<br /><br />そもそも、提供する商材やサービスのターゲットユーザで、<br /><span style="text-decoration: underline;">パソコンの検索サイトで検索するユーザがどれほどいるか。<br />特に地方の特定購買層向けの商材やサービスであれば、<br />この点を注意する必要があるでしょう。</span><br /><br />例えば地元のスーパーが検索連動型広告を出しても<br />無意味ですよね。<br />それならば、既存のチラシを工夫する方が<br />何倍も効果はあるでしょう。<br />また、<span style="text-decoration: underline;">もしネットを活用するのであれば、検索連動型広告ではなく<br />別の手段・手法に予算を投じる方が効果が見込めます。</span><br /><br /><br />検索連動型広告に限った話ではありませんが、<br />やはり「そもそも」という視点は、<br />あらゆるビジネスの原点みたいなもので、<br />その原点がずれてしまうと、<br />効果と実績が生まれないのではないでしょうか。<br /><br /><br />最後に、<br />トヨタの有名な考え方に<strong>「５つのなぜ」</strong>があります。<br />「なぜ」を５回繰り返す単純なことですが、<br />これが意外とできなかったりするんです。<br />「５つのなぜ」と「そもそも」と組み合わせてみることで、<br />検索連動型広告や他の広告媒体でも見えてくる課題や問題点が<br />あるかもしれません。</p>
<p><br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：CSMS認定 SEO&amp;SEMスペシャリスト　中谷）<br /><br />☆★お知らせです★☆<br /><br /><a href="http://www.e-sougyou.com/info_company/semi100618/">６ 月１８日　IT活用セミナーを開催します！詳しくはここをクリック！</a></p>
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		<item>
		<title>AdWordsを活用する！</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/adwords%e3%82%92%e6%b4%bb%e7%94%a8%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%81/</link>
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		<pubDate>Thu, 27 May 2010 10:09:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
こんにちは。アクセスネット情報技研の長棟です。閲覧ありがとうございます！前回のウェブ活用情報でもお伝えしましたが、「検索連動型広告」を活用することによって、ターゲットとする閲覧者を効率良く集客することが出来ます。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の長棟です。<br />閲覧ありがとうございます！<br /><br /><a href="http://www.e-sougyou.com/info_web/%E4%BB%8A%E3%81%93%E3%81%9D%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E9%80%A3%E5%8B%95%E5%9E%8B%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%82%92%EF%BC%81/" target="_blank">前回のウェブ活用情報</a>でもお伝えしましたが、<br />「検索連動型広告」を活用することによって、<br />ターゲットとする閲覧者を効率良く集客することが出来ます。</p>
<p><br /><br />ただ、コンサルティングでもよくお聞きする話なのですが、<br /><br /><strong>「検索連動型広告」を使っても費用ばかりかかり、<br />売上や資料請求に結びつかないので・・・</strong><br /><br />とのお悩み事をおっしゃるお客様がいらっしゃいます。<br /><br /><br />そうですね、<span style="text-decoration: underline;"><strong>「検索連動型広告」を使うにも「コツやツボ」を<br />押さえないと費用がかかった割には経営的なメリットが<br />現れない場合が多い</strong></span>ものです。<br /><br /><br />たとえば、その「コツやツボ」をいくつか列挙しますと<br /><br />・ターゲットが検索によく使う(好む)キーワードを選定する<br />・キーワードとＬＰ(ランディングページ)の内容を一致させる<br />・クリックしたくなるような説明文、文言、特徴を記載する<br />・ターゲットの居住する地区を絞る　　　　など<br /><br />いろんな視点が挙げられます。<br /><br /><br />例えば、「ターゲットの居住する地区」を例に挙げますと<br /><br />最近、AdWordsでリリースされた機能の中に<br />「住所指定オプション」と呼ばれるものがあります。<br /><br />この機能は、登録された住所データに合わせて、<br />広告が表示される地域やターゲットが絞り込まれ、<br />さらに所在地などの追加情報が広告に表示される<br />機能です。<br /><br /><br />この機能はどのような処に使えば、良いかは<br />もう想像がつかれたと思いますが、<br /><br />地域に根ざしたサービス<br />たとえば、レストラン、カルチャースクール、病院などが<br />それに当たると思います。<br /><br /><br />今後、<strong><span style="color: #ff0000;">ホームページを経営的効果と結びつけるには<br />切っても切れない「検索連動型広告」</span></strong>。<br /><span style="text-decoration: underline;"><strong>最大限にコストパフォーマンスを発揮できるような<br />設定がますます重要</strong></span>になってきます。<br /><br /><br />私どものホームページでも「検索連動型広告」を<br />はじめとする<a href="http://www.e-sougyou.com/plan/concept/sem/" target="_self">検索エンジンマーケティング</a>に関しても<br />解説しております。是非、ご参照下さい。<br /><br /><br />最後までお読みいただき、有難うございました。<br /><br />（担当：IT経営コンサルタント　長棟）</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>今こそ検索連動型広告を！</title>
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		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_web/%e4%bb%8a%e3%81%93%e3%81%9d%e6%a4%9c%e7%b4%a2%e9%80%a3%e5%8b%95%e5%9e%8b%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%82%92%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 May 2010 10:31:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。閲覧ありがとうございます！以前も記事で少し触れましたが、広告業界では大きな変化がおきています。既存メディアの広告費が減少する中、ネット広告は年々増加。2009年には、テレ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />閲覧ありがとうございます！<br /><br /><br />以前も記事で少し触れましたが、<br />広告業界では大きな変化がおきています。<br /><br />既存メディアの広告費が減少する中、<br />ネット広告は年々増加。<br />2009年には、テレビに次ぐ第2位にのし上がりました。<br /><br />ネット広告の増加を押し上げたのが、<br />携帯広告と今日の話題<span style="color: #ff0000;"><strong>「検索連動型広告」</strong></span>です。<br /><br />リスティング広告とか、ＰＰＣ広告とも言われる「検索連動型広告」。<br /><br />検索連動型広告とは、<span style="text-decoration: underline;">インターネットで検索されたキーワードに<br />ひもづいた（連動した）広告を、検索結果の画面に表示するしくみ</span>です。<br /><span style="text-decoration: underline;">興味を持ったユーザーが広告をクリックすると、<br />検索結果の画面から広告主のウェブサイトへと誘導</span>されます。<br />検索に用いるキーワードを通じて、ユーザーと広告主のニーズを<br />結びつける画期的な広告として注目され、現在では数多くの企業が<br />利用するようになっています。</p>
<p><br />また、<span style="text-decoration: underline;">クリックされてはじめて課金される「クリック課金」の<br />料金制度</span>も大きな特徴です。広告が何回表示されたかには関係なく、<br />実際のクリック数、つまり広告主のウェブサイト（広告主が指定した<br />ウェブページ）をユーザーが訪れた回数をベースに支払い料金が<br />決まる仕組みです。</p>
<p><br />その他の特徴としては、<br />・柔軟に予算設定ができる。<br />・広告内容や対象キーワードを柔軟に設定できる。<br />・表示したい地域や時間帯のみに広告を表示させることができる。<br />・自社の商品やサービスに興味がある人に見てもらえる。<br />・効果検証ができる。<br />・多様なキーワードを通じ「ニッチなニーズを持つ顧客」へのリーチが可能になる。<br /><br />こういったことから、<br /><span style="text-decoration: underline;">中小規模のビジネスにとっては、<br />利用しやすく、他の広告媒体よりも高い費用対効果を望むことができます。</span><br /><br /><br /><br />検索連動型広告が注目されている背景について<br />もう少し触れたいと思います。<br /><br />昨今では、インターネットで情報を検索したり、<br />モノを購入したりする人は年々増加しています。<br />そうした人々の購買行動を分析・体系化するモデルのひとつが、<br />電通の提唱する<strong>「AISAS」</strong>モデルです。<br /><span style="color: #0000ff;"><strong>Attention＝注意<br />↓<br />Interest＝関心<br />↓<br />Search＝検索<br />↓<br />Action＝行動<br />↓<br />Share＝共有</strong></span><br /><br /><span style="text-decoration: underline;">一番の特徴が、購買への重要なステップに<br />「検索」を挙げているということです。</span><br /><span style="text-decoration: underline;">検索エンジンはネットで行われているほとんど全ての行動に絡んでいる</span><br />といっても過言ではありません。そして、そのような検索エンジンを<br />活用できる広告手法として、検索連動型広告への関心が高まっているのです。<br /><br />さらに、検索連動型広告は<span style="text-decoration: underline;">検索エンジン対策（ＳＥＯ）では手薄になってしまう部分を、<br />補う役割</span>も果たしてくれるのです。<br /><br /><br />弊社のお客様でも、<span style="text-decoration: underline;">検索連動型広告のみで毎月確実に売上高を伸ばしている<br />企業様がいらっしゃいます。</span><br />適切なキーワード選択とクリエィティブ（広告）を設定することで、<br />他の広告媒体では実現できない、高い費用対効果を発揮しています。<br /><br />紙媒体や既存メディアでの効果にご心配のある方、<br />広告の効果測定を把握された方、<br />ネットショップで売上がなかなか伸びない方、<br />ご興味ございましたら、お気軽にお問い合わせください。<br /><br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：CSMS認定SEO&amp;SEMスペシャリスト　中谷）<br /><br />☆★お知らせです★☆<br /><br /><a href="http://www.e-sougyou.com/info_company/%E2%98%85%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E2%98%85/">６月１８日　IT活用セミナーを開催します！詳しくはここをクリック！</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.e-sougyou.com/info_web/%e4%bb%8a%e3%81%93%e3%81%9d%e6%a4%9c%e7%b4%a2%e9%80%a3%e5%8b%95%e5%9e%8b%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%82%92%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>モバイル市場どうなる？</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/%e3%83%a2%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%ab%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%af%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89/</link>
		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_web/%e3%83%a2%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%ab%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%af%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2010 00:10:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.e-sougyou.com/?p=2245</guid>
		<description><![CDATA[
こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。閲覧ありがとうございます！
弊社でもネットのモバイルユーザ増加に伴い、モバイルサイト制作の強化を図っております。
提供サービスはこちらをクリック
確かにモバイル市場 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />閲覧ありがとうございます！</p>
<p>弊社でもネットのモバイルユーザ増加に伴い、<br />モバイルサイト制作の強化を図っております。</p>
<p><a href="http://www.e-sougyou.com/plan/concept/mobile/" target="_self">提供サービスはこちらをクリック</a></p>
<p><br />確かにモバイル市場は成長している・・・と、<br />言われて久しいですが、皆様実感はありますか？<br /><br />正直なところ、モバイルサイト（特にBtoC）を<br />運用していないと実感しにくいかもしれません。<br /><br />つい先日、CNETJapanで興味深い記事が投稿されました。<br />↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br /><a href="http://japan.cnet.com/sp/google_mob/story/0,3800105853,20413102,00.htm" target="_blank">「Googleの検索データから読み解くモバイル市場の可能性」</a><br /><br />この記事では、<span style="text-decoration: underline;">Google検索の実データを基に、<br />モバイル市場の動向を考察</span>しています。<br /><br />PC検索とモバイル検索の特徴が、<br />大変明確に分かりやすく説明されています。<br /><br />弊社でも日々アクセスログ解析を実施していますので、<br />記事のデータは納得できるものです。<br /><br /><span style="text-decoration: underline;">PCサイトでカバーしきれない穴を、<br />モバイルサイトが埋め合わせてくれる</span>可能性が、<br />益々高くなっていると考えられます。<br />EC系サイトにとっては言うまでもなく、<br />今までモバイルユーザが少ないと思われていた商材でも、<br />売上の増減を決める重要なチャネルになるでしょう。<br /><br />楽天市場をはじめ、最近のECサービスはPCサイト立ち上げと同時に、<br />簡易的なモバイルサイトも自動作成してくれます。<br />モバイルユーザはPCユーザとは、ユーザ属性やライフスタイルが<br />異なると一昔前までは言われてましたが、<br />ここ数年で実態は変化してきていると考えられます。<br /><br />つまり<span style="text-decoration: underline;">モバイルもPCも共通のユーザが増えてきている</span>のです。<br />総務省の調査では、PCとモバイルの併用者は70%近くに及び、<br />年々微増しています。<br />これは結果的に、<span style="text-decoration: underline;">PCとモバイルで同一ユーザが、<br />ライフスタイルに応じて各端末を使い分けてネットに接続し、<br />コミュニケーション活動や各種サービスを利用している</span>ことが<br />想像できます。<br /><br />さらにここ近年、iPhoneを代表とするスマートフォン市場が活況を帯び、<br />PCとモバイルの垣根は益々低くなっていくことも、<br />容易に想像がつきます。<br /><br />もう、モバイルは特定の業種や商材を扱うショップ、<br />大都市圏の企業だけの話ではなくなってきているのです。<br /><br />弊社では、モバイルサイト単体はもちろん、<br />PCサイトとの親和性も考慮し、<br />より最適なモバイルサイト構築のお手伝いをしております。<br />ご興味ございましたら、お気軽にご相談ください。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br />（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</p>
<p>☆★お知らせです★☆</p>
<p><a href="http://www.e-sougyou.com/info_company/%E2%98%85%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E2%98%85/" target="_self">６月１８日　IT活用セミナーを開催します！詳しくはここをクリック！</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.e-sougyou.com/info_web/%e3%83%a2%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%ab%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%af%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Googleリニューアルから読み取れること</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/google%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%81%8b%e3%82%89%e8%aa%ad%e3%81%bf%e5%8f%96%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
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		<pubDate>Thu, 13 May 2010 06:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[もうお気付きのこととは思いますが、先週、Googleの検索結果ページのリニューアルが行われました。Googleからのコメントですが、以下のように伝えています。&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もうお気付きのこととは思いますが、<br /><br />先週、Googleの検索結果ページのリニューアルが行われました。<br /><br />Googleからのコメントですが、以下のように伝えています。<br /><br />&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />まず、検索結果ページの左側に、検索に便利なナビゲーションパネルを追加しました。<br />この新しいパネルは検索キーワードに対して、もっとも適切で便利な項目を提供します。<br />この 3 年間、ユニバーサル検索や検索ツールなど、検索をより便利にするさまざまな機能を<br />発表してきましたが、これらの技術がこの左側のナビゲーションパネルから簡単に<br />利用できるようになっています。<br />(出典：<a href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/05/google.html?utm_source=feedburner&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=Feed%3A+GoogleJapanBlog+%28Google+Japan+Blog%29" target="_blank">Google Japan Blog</a>)</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>たとえば、このリニューアルされた機能の中で<br /><br />「プレビュー表示」と呼ばれる項目があります。</p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-2212" title="google_menu" src="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/google_menu-206x500.jpg" alt="google検索結果ページリニューアル" width="206" height="500" /></p>
<p>↑Google検索結果ページメニュー</p>

<strong>
</strong>

<p>これは、文字通りそれぞれのサイトのトップページを検索結果の横に<br /><br />表示する機能です。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p><img class="aligncenter size-large wp-image-2213" title="google_rei" src="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/google_rei-421x500.jpg" alt="google検索結果_プレビュー" width="421" height="500" /></p>
<p>↑Google検索結果_プレビュー機能</p>

<strong>
</strong>

<p>ご覧のようにページの雰囲気などもだいたい把握できますし、<br /><br />自分が求めている情報がありそうか、あるいは信頼できそうな<br /><br />サイトなのかも雰囲気として、直感的にうかがい知ることができます。<br /><br /><br />さらに「ワンダーホイール」と呼ばれる項目もあり、この機能は、<br /><br />最初に入力した検索キーワードに関連するキーワード候補を放射線状に<br /><br />表示させる事ができます。このように関連したキーワードをたどることで<br /><br />更に奥深くのキーワードへと進んでいくことができます。<br /><br /></p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-2214" title="google_rei2" src="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/google_rei2-500x400.jpg" alt="google検索結果_ワンダーホイール" width="500" height="400" /></p>
<p>↑Google検索結果_ワンダーホイール機能</p>

<strong>
</strong>

<p>今回のリニューアルでこれらに代表される便利な機能が<br /><br />誰でも手軽に利用できるようになったと言えます。<br /><br />このようなGoogleの動きは、他の検索エンジンにも取り入れられて<br /><br />行くものと思われます。<br /><br /><br />このような変化を見るにつけ、<br /><br />検索エンジンの世界では<span style="text-decoration: underline;"><strong>「ＳＥＯ＝単に上位表示のためのテクニック」との<br /><br />考えは、どんどん遠く、薄れていくもの</strong></span>と思われます。<br /><br /><br /><strong><span style="color: #ff0000;">しっかりした「コンテンツ(内容、画像)やレイアウト」</span></strong>、<br /><br />すなわち、<span style="color: #ff0000;"><strong>誰にでも「見やすい、使いやすい」サイトが<br /><br />ますます重要</strong></span>になると確信しています。<br /><br /><br />最後までお読みいただき、有難うございました。<br /><br />（担当：IT経営コンサルタント　長棟）</p>
<p>&nbsp;</p>

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