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	<title>ホームページ制作（富山県）｜アクセスネット情報技研</title>
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	<description>ホームページ制作ならアクセスネット情報技研（富山県）</description>
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			<item>
		<title>CMSの導入はWebマスターにとってパラダイスか？</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 13:38:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[先日もこのブログで「CMS導入のポイント」のお話をいたしました。
私どももMovableTypeやWordPressなどをCMSとして使う方法なども
熱心に開発しています。


最近、コンサルティングでもよく質問されるこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日もこのブログで「<a href="http://www.e-sougyou.com/info_web/%EF%BD%83%EF%BD%8D%EF%BD%93%E5%B0%8E%E5%85%A5%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/" target="_blank">CMS導入のポイント</a>」のお話をいたしました。</p>
<p>私どももMovableTypeやWordPressなどをCMSとして使う方法なども</p>
<p>熱心に開発しています。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>最近、コンサルティングでもよく質問されることですが、</p>
<p>「CMSを使えば、ホームページ更新が楽になるんですよね？」とか、</p>
<p>あるホームページ制作会社から『CMSを使えば、ホームページ更新が楽々！』</p>
<p>なので導入を進められました、と言ったものです。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>ただ、私は「CMSを導入＝ホームページ更新が簡単」の言葉には、いささか</p>
<p>異議を申し立てたいと思っています・・・。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>なるほど、CMSを導入すれば、煩わしいＸＨＴＭＬやＣＳＳなどは、書かずとも</p>
<p>一応のホームページは出来上がります。あるいは、既に公開されたホームページの文言も</p>
<p>簡単に修正することも可能です。</p>
<p>なるほど・・・　そう言った点からは、「CMSを使えば、ホームページ更新が楽々！」と</p>
<p>言えるかも知れませんね。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>ただ、私は、いくらホームページ更新が簡単でも　結果、<span style="color: #ff0000;"><strong>コンバージョン(売上高や</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>売上げに結びつく問い合わせ)が増えなければ、「ホームページとしての価値」は</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>上がらない</strong></span>と考えています。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>「ホームページとしての価値＝コンバージョン数」と考えた場合、単に更新をしたから伸びる</p>
<p>ものではありませんね。</p>
<p>そこに掲載した画像のクオリティ、キャッチコピー、さらにはSEOやLPOを考えた</p>
<p>ページ構成も深く考えられたものであることが必要です。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>逆説的に言えば、CMSを導入し、ホームページ更新をWebマスターが自ら行う場合、</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">SEOやLPOをはじめ、コンテンツのクオリティに至るまでWebマスター自身が</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">責任を負わなかればならない</span>と言う事です。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>ですから、CMSを入れたからといって、「ホームページとしての価値」が上がると</p>
<p>考えるのは尚早だと思いますし、<strong><span style="color: #ff0000;">CMSの使い道やどのコンテンツに使うかも</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">十分考慮して導入することが肝要</span></strong>です。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>弊社でも各種CMSを活用した、ホームページ構築やリニューアルを手がけており、</p>
<p>上記を踏まえた導入やご相談を承っております。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>（担当：IT経営コンサルタント　長棟）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>とりあえずツイッターについて</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 01:22:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.e-sougyou.com/?p=1458</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。
閲覧ありがとうございます！
今回の話題は遅ればせながらTwitter（ツイッター）です。

今さらツイッター。。。
やっぱりツイッター。。。
ようやくツイッター。。。
各種 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />
閲覧ありがとうございます！</p>
<p>今回の話題は遅ればせながらTwitter（ツイッター）です。<br />
<span id="more-1458"></span><br />
今さらツイッター。。。<br />
やっぱりツイッター。。。<br />
ようやくツイッター。。。</p>
<p>各種報道では、ここ数ヶ月ツイッターの利用者が急増中とのことです。</p>
<p>米調査会社のニールセン・オンラインによると<br />
<!--more-->日本国内で１月にツイッターにアクセスしたユーザが<br />
約４７３万人！</p>
<p>前年同期比の約２４倍に達したとのことです。</p>
<p>弊社のウェブサイトを閲覧されている方でしたら、<br />
ツイッターをご存じ無い方はいらっしゃらないでしょうし、<br />
ほとんどの方がツイッターを利用されているのではないでしょうか。</p>
<p>ツイッターの機能などはググっていただくとして。。<br />
（セルフサービスで申し訳ございません！）</p>
<p>ツイッターのこれからを考えてみたいと思います。</p>
<p>ツイッターはツールの特性上、<br />
ビジネスツールとしての活用方法が見えにくい<br />
ツールであると考えられます。</p>
<p>しかし、ブログがそうであったように、<br />
個人利用者の増加にともない、そこには必然的にビジネスチャンスが<br />
生まれてきます。</p>
<p>正確にはマーケティング活用になるでしょう。</p>
<p>米国ではＤＥＬＬなどが有名な事例として取り上げられていますが、<br />
国内でも徐々にその動きは活発化してきています。</p>
<p>ツイッターの普及速度は、<br />
以前のブログと比較してもかなりペースが速いと考えられます。</p>
<p>当初ツイッターのユーザ属性は４０代前半位までと考えられていましたが、<br />
各界の著名人がこぞってツイッターを利用し始めたことや、<br />
アクセス方法の多様性もあって、<br />
５０代・６０代の方でも利用者が増加傾向にあり、<br />
今後もその傾向は続くと考えられます。</p>
<p>ツイッターの特筆すべきポイントの一つとして、<br />
携帯・スマートフォンとの親和性が高いことが<br />
挙げられます。</p>
<p>ブログでも携帯からの投稿や閲覧は可能ですが、<br />
親和性や利便性といった点では、<br />
ツイッターの方がアドバンテージがあります。</p>
<p>それが結果として、他のネットツールとは一線を画す、<br />
即時性＝レスポンスの早さ<br />
として、話題になっていると考えられます。</p>
<p>ちなみに弊社のお客様のＨＰで、<br />
サイト上にツィートを表示させるガジェットを設置し、<br />
イベント等の告知をつぶやいたところ、<br />
その数分後<br />
早朝にも関わらず、<br />
サイトのアクセス数が急増した例が見受けられました。</p>
<p>ツイッターの特徴を十分に把握した上で、<br />
適切な企画を組むことができれば、<br />
企業の新商品やセール情報など発信に十分活用できる<br />
フィールドが整いつつあります。</p>
<p>最後に私が個人的にお気に入りのつぶやき人を<br />
ご紹介します。</p>
<p>経済界<br />
<a href="http://twitter.com/masason">孫社長</a><br />
<a href="http://twitter.com/hmiKitani">三木谷社長</a><br />
<a href="http://twitter.com/Kazuyo_K">勝間さん</a></p>
<p>政界<br />
<a href="http://twitter.com/kharaguchi?utm_source=shinichiro_beck&amp;utm_medium=twitter&amp;utm_term=shinichiro_beck">原口総務大臣</a><br />
<a href="http://twitter.com/555hamako">ハマコーさん</a><br />
<a href="http://twitter.com/kotarotamura">田村議員</a></p>
<p>その他<br />
<a href="http://twitter.com/Astro_Soichi">NASAの野口さん</a> （宇宙から　なう！）</p>
<p>以上当たり障りのない方々ですが。。。</p>
<p>ちなみに著名人の方々のツイッターランキングもありますので、<br />
一度チェックされてみるのも良いかもしれません。<br />
<a href="http://www.talenttwitter.com/">http://www.talenttwitter.com/</a></p>
<p>ちなみにお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、<br />
弊社ウェブサイトの右側を見ていただくと、<br />
しっかりFollowMeボタンを設置させていただいています。<br />
是非ポチッ！と一押しお願いします。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ＣＭＳ導入のポイント</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/%ef%bd%83%ef%bd%8d%ef%bd%93%e5%b0%8e%e5%85%a5%e3%81%ae%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 05:51:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.e-sougyou.com/?p=1444</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。
閲覧ありがとうございます！
ここ最近、お客様との商談で必ずと言ってよいほど出てくる話題があります。
それは、

「ＣＭＳ」
です。
こちらからの提案はもちろん、お客様からＣ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />
閲覧ありがとうございます！</p>
<p>ここ最近、お客様との商談で必ずと言ってよいほど出てくる話題があります。</p>
<p>それは、</p>
<p><span id="more-1444"></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「ＣＭＳ」</strong></span><br />
です。</p>
<p>こちらからの提案はもちろん、お客様からＣＭＳって入れた方がいいの？<br />
と聞いてこられる場合もございます。</p>
<p>ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、<br />
改めて簡単におさらいしたいと思います。</p>
<p>ＣＭＳ（＝コンテンツマネージメントシステム）とは、<br />
Webコ ンテンツを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを一元的に保存・管理し、サイトを構築したり編集したりするソフ トウェアのこと。広義には、デ ジタルコンテンツの管理を行なうシステムの総称。　Webサイトを 構築するには、テキストや画像を作成するだけでなく、HTMLやCSSなどの言語でレイアウトや装飾を行ない、ページ間にハ イパーリンクを設定するなどの作業も行なう必要がある。これらの要素を分離してデータ ベースに保存し、サイト構築をソフ トウェアで自動的に行なうようにしたものがCMSである。<br />
（以上、ＩＴ用語辞典より）</p>
<p>つまり、インターネット上で（簡単に？）自社ホームページの<br />
作成、追加、修正作業ができるツールを指します。</p>
<p><strong>これを使うことで、以下のような<span style="color: #ff0000;">メリット</span>があります。</strong></p>
<p>・全て業者頼みにしていた追加・修正作業などを、自社である程度できるようになる。<br />
→コストダウンが可能。（私どもにとっては、複雑な心境ですが・・・（笑））</p>
<p>・専門的な知識が無い方でも、ワープロ感覚で操作が可能なので、<br />
今まで自社でやっていた場合でも、さらに作業の効率化を図れる場合がある。</p>
<p>・検索エンジン対策に有効であるため、上位表示されやすくなり、<br />
アクセス数増加に結びつけやすくなる。（ＣＭＳの種類による）</p>
<p><strong></strong><br />
<strong>一方<span style="color: #ff0000;">気をつける点</span>もあります。</strong></p>
<p>・更新や編集可能なエリアは、細かなレイアウト構築やデザイン作業に限界があるため、<br />
思ったようなデザインにならない場合や、多少崩れなどが発生する場合もある。</p>
<p>・データベースを利用するため、トラブルが生じた際復旧に時間がかかる場合がある。</p>
<p>・業者によって扱えるＣＭＳの種類が限られる場合があるため、<br />
業者を乗り換える時の判断が難しくなる場合がある。</p>
<p>・ＣＭＳによって対応できる機能とできない機能（カスタマイズレベル）があるため、<br />
設計の段階で細かな点まで確認する必要がある。</p>
<p>ちなみに弊社のホームページも、海外の汎用ＣＭＳをカスタマイズして導入しております。</p>
<p><strong></strong><br />
<strong>ＣＭＳは多種多様</strong>です。</p>
<p>有償（１００万円以上）もあれば、無償のツールも。海外で開発されたもの、<br />
国内メーカーのもの。ブログ機能に特化したものや、ＳＮＳなどの<br />
コミュニティサイトを構築できるものまで。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">ホームページの目的やターゲットによっても選択肢が変わってくる</span>点も<br />
注意すべきでしょう。</p>
<p>制作業者から特定のＣＭＳだけを勧められる場合は、特に上記の点に注意し、<br />
<span style="text-decoration: underline;">自分たちが望んでいるコンテンツや機能を実現できるかどうか、細かく確認</span>することを<br />
お勧めします。</p>
<p>また、<span style="text-decoration: underline;">ホームページ全部をＣＭＳで構築するのか、特定コンテンツのみをＣＭＳで</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">更新可能にするか</span>でも、予算やその後のメンテナンス方法が変わってくる場合があります。</p>
<p>一見簡単そうなＣＭＳでも、<span style="text-decoration: underline;">中長期的な運用をする上で、導入時に検討すべきこと</span>は<br />
それなりにあります。<br />
そういった点も制作業者からしっかりと提案してもらいましょう。</p>
<p>弊社でも各種ＣＭＳを活用した、ホームページ構築やリニューアルを手がけております。<br />
ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>厳選される時代</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/100226/</link>
		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_web/100226/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 08:22:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.e-sougyou.com/?p=1410</guid>
		<description><![CDATA[実は、ここ数ヶ月、私どもにはホームページを
リニューアルしたい、広告を行いたいとのご要望が
例年にも増して、多く寄せられています。
※べつに自社のことを自慢しているのではありません！（笑）
お問い合わせくださった多くの方 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実は、ここ数ヶ月、私どもにはホームページを<br />
リニューアルしたい、広告を行いたいとのご要望が<br />
例年にも増して、多く寄せられています。</p>
<p>※べつに自社のことを自慢しているのではありません！（笑）</p>
<p>お問い合わせくださった多くの方が、異口同音に</p>
<p>「不況だからこそ、効率の良いホームページで集客<br />
したいので！」</p>
<p>とか、</p>
<p>「こんな不況でライバルがへこんでいる時にこそ、<br />
広告も配布して差をつけなければ！」</p>
<p>と仰っています。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>そうです！<br />
不況だからといって、世の中、すべての購買活動が<br />
止まっているわけではありません。</p>
<p>「<strong><span style="color: #ff0000;">不況＝商品やサービスが厳選される時代</span></strong>」になった<br />
というだけのことです。</p>
<p>その厳選する手段として、</p>
<p>「まずは、ホームページで見比べて、購入するかを決める」</p>
<p>という人やその広告を「見比べる」重要度が増してきたのです。</p>
<p>たとえば、ホームページでは、こんな観点で見直しをされては<br />
どうでしょうか・・・</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>・閲覧者が見たい情報、欲しい情報は増えていますか？</p>
<p>→　上位コンテンツに代表されるページの情報が増えていますか？</p>
<p>・御社独自の技術が十分に表現されていますか、輝いていますか？</p>
<p>→　一般論では閲覧者は「感動しません！」<br />
「競合他社とココが違う」「ウチの商品は、ココが良い」と<br />
いう思いが込められた文章や画像でしょうか？</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>やはり「ホームページ」も生身の営業マンと一緒です。<br />
「育て」なければ、成果は生みません。</p>
<p>営業マンを雇っただけでは成果を生まないのと同様に<br />
ホームページを「作っただけ」では成果は生みません。</p>
<p>「<span style="text-decoration: underline;">育てる＝ホームページを更新する</span>」ことで<br />
<span style="text-decoration: underline;">成果を生むホームページと進化</span>していきます。</p>
<p>さらに既存広告媒体（新聞やＴＶ、ラジオなど）では、<br />
広告代理店の勧誘だけに頼らず、</p>
<p>「この広告のターゲットは誰？」「いつ見てもらえる？」<br />
「ターゲットが好みそうなキャッチコピーは？」などなど</p>
<p>ご自身でも考えることは多くあります。</p>
<p>世の中の「厳選」に残るような広告、<br />
そしてホームページへと誘導できる広告を目指しましょう。</p>
<p>私どもでは、ホームページの更新や既存広告媒体に関する<br />
ご相談や対策も承っております。</p>
<p>ご興味がございましたら、是非一度お気軽にご相談ください。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>（担当：IT経営コンサルタント　長棟）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.e-sougyou.com/info_web/100226/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ネット通販の勘所</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e9%80%9a%e8%b2%a9%e3%81%ae%e5%8b%98%e6%89%80/</link>
		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_web/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e9%80%9a%e8%b2%a9%e3%81%ae%e5%8b%98%e6%89%80/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 23:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.e-sougyou.com/?p=1403</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。
閲覧ありがとうございます！
新聞記事でご存じの方も多いと思いますが、
広告費の媒体別で、
ネットがとうとう新聞を抜いてしまいました。
http://headlines.ya [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />
閲覧ありがとうございます！</p>
<p>新聞記事でご存じの方も多いと思いますが、<br />
広告費の媒体別で、<br />
ネットがとうとう新聞を抜いてしまいました。<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000560-san-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000560-san-bus_all</a></p>
<p>正確には、広告費大幅減の新聞が順位を落としたというべきでしょう。</p>
<p>広告費だけではなく実際の購入先も、<br />
実店舗からネットへのシフトが顕著になっているようです。</p>
<p>昨年11月の日経MJに掲載された記事は、記憶に新しい方も<br />
いらっしゃるでしょう。</p>
<p>キーワードは<br />
<span id="more-1403"></span><br />
「ビッグウェンズデー」</p>
<p>記事のおさらいですが、</p>
<p>楽天市場の通販売上高（1～9月期）は前年同期比21％増。<br />
ヤフーの同期でも前年比8％増加。<br />
つまり不況下でもネット通販業界は躍進しているとのこと。。。</p>
<p>ネット通販でも週末、<span style="text-decoration: underline;">特に日曜日の売上高が高い。</span>（実店舗と同じ）<br />
一方でネットでは<span style="text-decoration: underline;">月曜日にもよく売れる。</span><br />
土日に実店舗で商品を下見して「購入意欲がかきたてられている」からとのこと。</p>
<p>昨今、曜日ごとの売れ行きに変化。<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong>水曜日の売上高が急伸中。</strong></span><br />
ヤフーは08年秋以降、水曜日の売上高の伸び率が<br />
常に前年同期比10％を超え、7～9月期では37％増に達した。<br />
楽天市場での午後8時台の曜日別売上高ランキング（３０代男性）をみると、<br />
09年1～9月は、<span style="text-decoration: underline;">水曜日が初めて月曜日を抜き「首位の日曜日と僅差の2位」。</span><br />
3年前までは水曜日は5位だった。</p>
<p>記事では上記の原因を下記のように分析しています。<br />
<span style="text-decoration: underline;">残業時間の減少や、企業がノー残業デーを水曜日に<br />
設定することが多い</span>ことから、水曜夜のネットサーフィンが増加。<br />
ネット注文の場合、配送が2～3日後となるケースが多く、<br />
<span style="text-decoration: underline;">週末に受け取りたければ水曜夜に注文するのがタイムリミット</span>になるため。</p>
<p>この流れを受け、ヤフーでは現在、<br />
水曜日夜に有料会員向けのポイント増額キャンペーンを定期的に実施。<br />
カタログ通販のイマージュでは、水曜夕方にメールマガジンを配信。<br />
そこで関心を持った客に金曜、日曜も同様のメルマガを送って「背中を押す」。</p>
<p>その他、時期的なヒントとして、<br />
年間のイベントで見ると、<br />
ボーナス月<br />
お年玉が入るお正月<br />
卒業や入学シーズンの3～4月<br />
秋の行楽シーズン<br />
もちろんクリスマスやバレンタイン等々</p>
<p>さらに細かく見ていくと、<br />
月の中では給料が振り込まれる25日前後、<br />
週では週末に消費が伸びますが、<br />
ネットでは月曜日にもよく売れるそうです。<br />
記事によれば、<span style="text-decoration: underline;">土日に実店舗で商品を下見することで、<br />
「購入意欲がかきたてられている」</span>からだそうです。</p>
<p>さて、貴社では、貴社のターゲット顧客の、<br />
買い物（予約・問い合わせ等々）をしたくなる周期やタイミング<br />
をつかんでいますか。</p>
<p>イマイチ売れないとお悩みの方は、<br />
是非一度ご自身の商材の売れ筋タイミングを<br />
分析し直してみてください。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</p>
<p>記事引用：2009年11月25日付　日経MJ　ネット通販に「ビッグウエンズデー」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>感謝！中部ＩＴ経営力大賞２０１０　サポート優秀賞   受賞</title>
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		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_web/100218/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 11:27:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[このたび、（株）アクセスネット情報技研は、「伝統工芸で空間を仕切るタニハタ」様のＩＴ経営を
サポートした実績が認められ、「中部ＩＴ経営力大賞２０１０　サポート優秀賞」を受賞いたしました。
関係者の皆様のお力添え、本当に有 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このたび、（株）アクセスネット情報技研は、「伝統工芸で空間を仕切るタニハタ」様のＩＴ経営を</p>
<p>サポートした実績が認められ、<strong>「<a href="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/2010chubu_taishiyou.pdf" target="_blank">中部ＩＴ経営力大賞２０１０　サポート優秀賞</a>」を受賞</strong>いたしました。</p>
<p>関係者の皆様のお力添え、本当に有難うございました。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>この「<a href="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/2010chubu_taishiyou.pdf" target="_blank">中部ＩＴ経営力大賞２０１０</a>」は、なかなか聞き慣れない賞だと思いますので、</p>
<p>少しご説明をいたします。</p>
<p>「<a href="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/2010chubu_taishiyou.pdf" target="_blank">中部ＩＴ経営力大賞２０１０</a>」は、中部５県（富山、石川、岐阜、愛知、三重）の中小企業の中から、</p>
<p>他の中小企業の参考となるような優れたＩＴ経営を実践している事例について、表彰が行われます。</p>
<p>また、その優れたＩＴ経営の実現のために貢献した地域ＩＴベンダーについても、表彰が行われるものです。</p>
<p>今年は、大賞１社、優秀賞３社、奨励賞３社。それらをサポートしたＩＴベンダーに対して、</p>
<p>サポート優秀賞３社が選定されました。</p>
<p>私どもはＩＴベンダーとして、サポート優秀賞をいただきました。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>私どもがタニハタ様と初めてお会いしたのは、５年前です。</p>
<p>その間、タニハタ様の伝統工芸「組子」技術を使われた欄間、衝立、引き戸などの</p>
<p>サイト制作とコンサルティングを行って参りました。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><a href="http://www.tanihata.co.jp/" target="_blank">タニハタ様　和風欄間、衝立、引き戸サイト</a></p>
<p><a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/ranma/" target="_blank">タニハタ様　楽天　和風欄間、衝立、引き戸サイト</a></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>タニハタ様は、社長様をはじめ、スタッフの皆様一丸となって、販売はもっぱらネットショッピングを</p>
<p>軸に展開していらしゃいます。</p>
<p>特に社長様は、とても勉強熱心で、<a href="http://www.itc.or.jp/foritc/exclusive/dlfiles/20070306toyama.pdf" target="_blank">ＩＴコーディネータ富山</a>や<a href="http://www.tonio.or.jp/joho/inter/index.html" target="_blank">富山県新世紀産業機構</a>が開催する</p>
<p>インターネットの勉強会にも積極的に参加され、ネットショッピングへの造詣がとても深い方です。</p>
<p>ですから、<span style="text-decoration: underline;">タニハタ様と私どもは、「コンサルティングをする側、受ける側」や</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「ホームページを制作する側、発注する側」との関係ではなく</span>、</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「同じ経営者としての視点」で忌憚のない意見交換ができるお互いのパートーナー</span></strong></p>
<p>といった関係です。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>そう言う意味でも今回のお互いの受賞は、本当に嬉しいことであり、ＩＴコーディネータ富山や</p>
<p>富山県新世紀産業機構の方々、そして一緒に切磋琢磨する仲間の皆様にも深く感謝いたします。</p>
<p>今後とも　今まで以上にスタッフ一丸となって地域の企業様と富山県の発展に</p>
<p>尽力したいと考えております。</p>
<p>どうも有難うございました。</p>
<p>（担当：IT経営コンサルタント　長棟）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVとウェブってどう違う？</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/tv%e3%81%a8%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e9%81%95%e3%81%86%ef%bc%9f/</link>
		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_web/tv%e3%81%a8%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e9%81%95%e3%81%86%ef%bc%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 07:45:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.e-sougyou.com/?p=1328</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。
閲覧ありがとうございます！
私事で恐縮ですが、
私には２人子供がおります。
上は小３のお姉ちゃん、下は４歳の弟です。
けんかをしない日が無いほど、よくけんかをします。
ちょ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。アクセスネット情報技研の中谷です。<br />
閲覧ありがとうございます！</p>
<p>私事で恐縮ですが、<br />
私には２人子供がおります。<br />
上は小３のお姉ちゃん、下は４歳の弟です。<br />
けんかをしない日が無いほど、よくけんかをします。</p>
<p>ちょっと前の話ですが・・・・・</p>
<p>二人がいつものように大げんかをした時のことです。</p>
<p>もうそろそろ「やめなさい！」と中止命令を発しようとした瞬間。<br />
あるＣＭが流れた瞬間に、二人はけんかを止め、何かに取り付かれたように踊り出したのです・・・。</p>
<p>そのＣＭとは……・。</p>
<p><span id="more-1328"></span></p>
<p>「カレ～のころちゃ～ん、カレーのころぉちゃ～ん」</p>
<p>そうご存じの方も多いと思いますが、<br />
某大手食品メーカーのカップ麺ＣＭで、キムタクが出ていたＣＭです。</p>
<p>お姉ちゃんはまだしも、４歳の息子までもが、<br />
「カレ～のころちゃ～ん」と連呼しながら踊る始末。</p>
<p>恐るべし、ＴＶＣＭ！と改めて感心するとともに、広告媒体として見た場合、<br />
ネットとの違いを改めて考えさせられたのです。</p>
<p>ネットではいくらキムタクを使ったとしても、<br />
子供を巻き込むことはかなり難しいと思います。<br />
一方で、キムタクを使わずとも、同じように巻き込むことができるのが<br />
ＴＶというメディアではないでしょうか？<br />
キムタクを知らない年齢層にまで商品イメージを浸透できたことは、<br />
大きなアドバンテージです。</p>
<p>もし仮にこのケースをネットに置き換えてみたらどうでしょう？<br />
ネットではなかなかこうは行きません。<br />
なぜなら、広告媒体として、<span style="color: #ff0000;"><span style="text-decoration: underline;">主に３つの制約（ＴＶ等との相違点）</span></span>があるから<br />
です。</p>
<p><strong>１）閲覧環境が、現時点では万人に使用できない。</strong></p>
<p><strong>（子供やシニア層にとってはハードルが高いがＴＶは万人向け）</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>２）ネットでは情報の方向性が能動的（探しに行く）である。（ＴＶは受動的）</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>３） ２）と関連し、ネットユーザーは基本的に目的を持ってアクセスする。</strong></p>
<p><strong>（ＴＶは受動的であるため、特に目的が無いケースの方が多い）</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p>ですから、以上の３点を抑えてネット広告やネットマーケティング戦略を展開しないと、<br />
期待する効果は得られません。<br />
具体的な説明は、またの機会に触れさせていただくとして、<br />
ここでは割愛させていただきます。</p>
<p>ちなみにYouTubeなどの動画投稿ポータルサイトを使った宣伝広告等は、<br />
ＴＶＣＭに近いと思われがちですが、ネットユーザ対象ですから、<br />
上記３点を十分考慮する必要があります。</p>
<p>一方で、ＴＶＣＭといったマスメディアとネットの、それぞれの特徴を活かした<br />
マーケティング戦略が活発に行われていることはご存じの通りかと思います。</p>
<p>これは、マーケティングの世界でいうところの<br />
<span style="color: #ff0000;"><span style="text-decoration: underline;">「AISAS」</span></span><br />
というモデルに則した手法の一つでもあります。</p>
<p><strong>A（Attention）：注意</strong>（ＴＶなどのマスメディアでアプローチ）<br />
↓<br />
<strong>I（Interest）：興味</strong>（ＴＶなどのマスメディアで喚起）<br />
↓<br />
<strong>S（Search）：ネットで検索</strong><br />
↓<br />
<strong>A(Action)：良ければ行動</strong><br />
↓<br />
<strong>S(Share)：他の人にも勧める</strong></p>
<p>「つづきはウェブで・・・」と言ったようなＣＭが一時かなり流行りましたが、<br />
結局のところS(Search)以降のネット対応が不十分であったため、<br />
期待していた効果を得られなかったケースも多かったそうです。<br />
<span style="color: #ff0000;"><span style="text-decoration: underline;">特にS(Search)以降のネットユーザーの思考や行動パターンは<br />
さらに複雑化するため、その特性を踏まえた戦略立案が必要</span></span>になってくるためです。<br />
（この点についはまたの機会にご説明します）</p>
<p>以上のように、ウェブ（ホームページやメールも含）による宣伝活動や<br />
マーケティング戦略は、単にＴＶといったマスメディアの延長線上に置くのではなく、<br />
全く別次元の媒体として位置づけ、検討をすることを強くお勧めします。</p>
<p>ちなみに、今回のキムタクの「カレーの…」ＣＭが、<br />
あえてネットへの誘導を取っていない理由は、<br />
ここまでのご説明・視点で考えると、なんとなく見えてくるのではないでしょうか。<br />
すでによく知られている、というか、世界的ブランド商品でもあるということも<br />
付け加えないといけませんが。</p>
<p>私は個人的には、今回のカレー味のＣＭより、<br />
その前に放映されていたＣＭが好きでした。<br />
キムタクと「ゴルゴ１３」のミスマッチが、<br />
強烈なインパクトを与えてくれましたので。</p>
<p>それに見向きもしなかった子供が、ガラリと変わるのは…。<br />
ターゲットをしっかり絞った戦略も見え隠れしますね。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>（担当：IT・Webコンサルタント　中谷）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010年2月　「中部ＩＴ経営力大賞２０１０」サポート優秀賞受賞</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/prize/20100211/</link>
		<comments>http://www.e-sougyou.com/prize/20100211/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 11:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[受賞・認定歴]]></category>

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		<description><![CDATA[「中部ＩＴ経営力大賞２０１０」は、中部５県（富山、石川、岐阜、愛知、三重）の中小企業の中から、
他の中小企業の参考となるような優れたＩＴ経営を実践している事例について、表彰が行われます。
また、その優れたＩＴ経営の実現の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「<a href="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/2010chubu_taishiyou.pdf" target="_blank">中部ＩＴ経営力大賞２０１０</a>」は、中部５県（富山、石川、岐阜、愛知、三重）の中小企業の中から、</p>
<p>他の中小企業の参考となるような優れたＩＴ経営を実践している事例について、表彰が行われます。</p>
<p>また、その<strong>優れたＩＴ経営の実現のために貢献した地域ＩＴベンダー</strong>についても、表彰が行われます。<br />
<strong><br />
</strong><br />
このたび、（株）アクセスネット情報技研は、「伝統工芸で空間を仕切るタニハタ」様のＩＴ経営を</p>
<p>サポートした実績が認められ、「<strong>サポート優秀賞</strong>」を受賞しました。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-1441" title="tyuubuit" src="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/tyuubuit.jpg" alt="富山 アクセスネット情報技研 ホームページ制作" width="680" height="395" /></p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="350" height="283" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/Vg9lFwaLOT8&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="283" src="http://www.youtube.com/v/Vg9lFwaLOT8&amp;hl=ja&amp;fs=1" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></object><br />
撮影：株式会社タニハタ 代表取締役 谷端 信夫様</p>
<p><a href="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/2010chubu_taishiyou.pdf" target="_blank">中部ＩＴ経営力大賞２０１０</a>の詳細はこちら</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SEO対策って、なに？</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_web/100211/</link>
		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_web/100211/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 09:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ活用情報]]></category>

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		<description><![CDATA[私たちにはSEO業者と名乗る会社から「代理店になって下さい」や
「業務提携して下さい」と言った勧誘が相変わらず頻繁に届きます。
ついこの前も・・・
「双方の業績向上に大きく貢献しうるサービスを提供できると確信
し、【SE [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちにはSEO業者と名乗る会社から「代理店になって下さい」や<br />
「業務提携して下さい」と言った勧誘が相変わらず頻繁に届きます。</p>
<p>ついこの前も・・・</p>
<p>「双方の業績向上に大きく貢献しうるサービスを提供できると確信<br />
し、【SEO対策】のＯＥＭにての提供を検討いただきたく・・・<br />
・・・熾烈な競争に勝ち、【１位】を数多く獲得！」</p>
<p>などといったメールが届きました。</p>
<p>こんな現象は、最近、SEOがもてはやされるようになったからでしょうか？</p>
<p>いえ、いえ、まったく逆です！SEOの需要と供給バランスが崩れ始めて<br />
いると私は見ています、すなわちSEO供給過多、需要激減！の構図です。</p>
<p>すなわち、従来の単なる上位狙いのSEO手法に効果を見出さない<br />
賢明な企業様が増え、<br />
手っ取り早く大量にクライアントを集められる私たちのような<br />
Webコンサルタントやホームページ制作会社に触手を伸ばして<br />
いると思っています。</p>
<p>既にご存知と思いますが、<span style="text-decoration: underline;">海外などでは、既にSEO業者は<br />
単に上位表示をさせるだけの業者ではなく、総合的に売り上げを<br />
伸ばすマーケッターとして活動しています</span>。<br />
日本のように単に１位狙い業者ではありません。</p>
<p>あるキーワードの第１位だけに仕事が集中しているのか？あるいは、<br />
自身の経験でも単に第１位表示されている企業だから購入したか？<br />
と振り返ってみるとそうではないと思います。</p>
<p>もちろん、100位に位置するより１位に位置する方が、よく見られる<br />
（ユニークユーザー数が増える）ことは、間違いないです。</p>
<p>しかしながら、１位だからと言って内容も確認せず、購入したり、問合せを<br />
することはありませんね。</p>
<p>私は、常々、検索エンジンの上位に表示されるのは、<br />
「コンテンツが充実しているご褒美、頑張った結果」で<br />
あるべきだと考えています。<br />
たぶん、検索している人々もそうあるべきだと考え、検索エンジンの<br />
ロジックもそれを目指していると思っています。</p>
<p>Googleから2009年6月1日付けで</p>
<p>「<a href="http://www.google.co.jp/webmasters/docs/search-engine-optimization-starter-guide-ja.pdf" target="_blank">検索エンジン最適化スターターガイド (pdf) </a>」を</p>
<p>公表しています。</p>
<p>このガイドラインの「注意点」を見ても明らかなように<br />
テクニックだけのSEO対策は、ペナルティになる場合が多いのです。</p>
<p>今までのSEO業者と呼ばれる業者のほとんどが、この手の対策で<br />
一時的に上位表示させるテクニックを使っています。</p>
<p>単に<span style="text-decoration: underline;">テクニックを使って検索エンジンに上位表示させても<br />
果たしてコンバージョン（売り上げ、問い合わせ　さらには利益）が<br />
伸びるのか？答えは「きっぱり、ノー！」</span>です。</p>
<p>すなわち充実したコンテンツ内容には、それ相応のお客様からのご依頼が<br />
あると考えています。もちろん、逆もしかり！</p>
<p>私たちは、<strong><span style="color: #ff0000;">コンテンツを充実させ、閲覧者の「納得」「安心」「リピート」を<br />
引き出し、閲覧者の心に響くことが肝心かなめ</span>と</strong>考えています。</p>
<p>私どもでは、WEBコンテンツやWEBライティングに関する<br />
ご相談や対策も承っております。</p>
<p>ご興味がございましたら、是非一度お気軽にご相談ください。</p>
<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
<p>（担当：IT経営コンサルタント　長棟）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>株式会社スナダ石材様　ホームページ修正制作</title>
		<link>http://www.e-sougyou.com/info_new/%e6%a0%aa%e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%82%b9%e3%83%8a%e3%83%80%e7%9f%b3%e6%9d%90%e6%a7%98%e3%80%80%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e4%bf%ae%e6%ad%a3%e5%88%b6%e4%bd%9c-3/</link>
		<comments>http://www.e-sougyou.com/info_new/%e6%a0%aa%e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%82%b9%e3%83%8a%e3%83%80%e7%9f%b3%e6%9d%90%e6%a7%98%e3%80%80%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e4%bf%ae%e6%ad%a3%e5%88%b6%e4%bd%9c-3/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 06:17:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ANJG（ホームページ制作・Web制作）</dc:creator>
				<category><![CDATA[最新ホームページ制作事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.e-sougyou.com/?p=1273</guid>
		<description><![CDATA[
ご要望

デザイン墓石の施工例を追加したい。

施策
株式会社スナダ石材様のホームページに花彫刻を施した墓石の施工例を追加させていただきました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.e-isiyasan.com/works/imizu_u/index.htm" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-1272" title="010209sunada" src="http://www.e-sougyou.com/wp-content/uploads/010209sunada.jpg" alt="" width="550" height="400" /></a></p>
<h3>ご要望</h3>
<ul>
<li>デザイン墓石の施工例を追加したい。</li>
</ul>
<h3>施策</h3>
<p>株式会社スナダ石材様のホームページに花彫刻を施した墓石の施工例を追加させていただきました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.e-sougyou.com/info_new/%e6%a0%aa%e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%82%b9%e3%83%8a%e3%83%80%e7%9f%b3%e6%9d%90%e6%a7%98%e3%80%80%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e4%bf%ae%e6%ad%a3%e5%88%b6%e4%bd%9c-3/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
	</channel>
</rss>
