ホームページ制作・Web制作・ホームページ作成・富山県

ホームページは「運用・更新」しなければ意味がありません。
公開後のホームページ、定期的に更新はされてますでしょうか?
訪問したユーザーがすぐにホームページから去ってしまっては意味がありません。
以下のような状態に身に覚えのある方は、今すぐホームページをチェックしてみてください。
- 情報が古い。
- レイアウトが崩れて見える。
- リンクが切れている。
- エラーメッセージが出るページがある。
- 誤字・脱字がそのまま。
- いつ見ても、同じ情報しか載っていない。
- 欲しい情報が見つからない。
- アクセス数が極端減少している。
ヤフーやグーグルといったインターネットの検索サイトは年々発達し、ユーザーの検索スキルもあがっています。ある統計によりますと、欲しい情報が見つけられなかったユーザーは、同じホームページ内で他ページをくまなく探すのではなく、別のホームページへ移動してしまうケースが多いというデータがあります。
また、現在では80%以上のユーザーが、ヤフーなどの検索サイトからホームページへアクセスしてきています。自社のホームページへのアクセス数に深い関係を持つ検索サイト。ホームページの更新頻度が、検索順位を決定する要素の一つとも言われており、新しい情報をより価値が高いとみなしているのです。
更新されないホームページは、検索サイトの検索結果で不利になり、結果としてさらにアクセス数が減少してしまうという「負」のスパイラルに陥ってしまいます。
ホームページの鮮度が会社の鮮度
優良なお客様ほど、鮮度の高い情報に敏感なもの。デザインの面でも、情報の面でも、常に「鮮度の良さ」を保つことが重要です。
一方、運用する側の課題として、頻繁に更新するための時間やマンパワーが足りない・更新できる情報そのものが無い・更新できるホームページの作りになっていないと言ったこともよく聞かれます。
しかし、お客様はそのような内部的なことは全く気にしていません。お客様にとっては「見えている情報が全て」なのです。今あるホームページの鮮度で、お客様の満足度が決まると言っても過言ではありません。「お客様に満足してもらいたい!」というお気持ちは、「ホームページの鮮度」でお客様にお伝えすることができるのです。
お客様満足度(CS)を大切にされている貴社にとって、「ホームページの鮮度」を保つためにも、運用保守・更新の重要性を是非知っていただきたいと願っています。
アクセスネット情報技研では、お客様のホームページの鮮度を保つために、「年間保守契約」サービスをご提供しております。





